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 日本キリスト教史を読むⅠ 明治篇

[日本クリスチャンアカデミー共催プログラム]

5月13日より、Zoom開講いたします。

明治期の初め、この国にプロテスタント・キリスト教が初めて紹介された時、それはどのように受け取られ、受容されたのでしょうか。新島襄、海老名弾正、矢嶋楫子、植村正久、内村鑑三、新渡戸稲造、柏木義円など、第一世代のクリスチャンたちの生涯とその信仰理解に遡って一緒に考えてみたいと思います。この講座は、アンコール開講の要望に応えて、2017年度に実施したプログラムに若干手を入れてオンライン(ZOOM)で実施します。見逃した方は録画受講も可能です、是非ご参加ください。(来場での受講はできません)。見逃した方は録画受講も可能です。是非ご参加ください。
※講座の録画をさせていただきますので、予めご了承ください。

プログラム概要

日程

2021年5月13日、6月10日、7月8日、8月12日、9月9日、10月14日、11月11日、12月9日

毎月第2木曜日/14:00~16:00(全8回)

会場

Zoomによるオンライン講座

参加費

6000円 

1回ごとの参加はできません、8回一括でお申込みください。

共催

日本クリスチャンアカデミー関東活動センター、早稲田奉仕園

申込方法

以下「お申込みはこちら」より、またはメール、電話にてお申込みください(要事前申込)。

講師 戒能信生(かいのう のぶお)

日本基督教団千代田教会牧師、日本聖書神学校講師、農村伝道神学校講師、東京バプテスト神学校講師

チラシのダウンロードはこちらから
LinkIcon 日本キリスト教史を読むⅠ(明治篇).pdf

★Zoomの参加方法や使用案内は こちら のページからご確認いただけます。

   

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