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ゴスペルを歌おう!

日々の暮らしのなかで、旅先で、スケッチを楽しむための特別レッスン。絵を描いたことのない人も、改めてきちんと学んでみたい人もどなたでもご参加いただけます。
画家で旅する建築家の鈴木喜一先生が、初めての方にもていねいに指導します。

公開ワークショップ

鈴木喜一の水彩画特別レッスン

■期間

2011年11月19日(土)~2012年2月18日(土)  全6回
11/19、12/3、12/17、1/28、2/4、2/18 

■時間

土曜日 10:30~12:30

■受講料

15,000円(教材・モチーフ代は含まれません)

■登録費

2,500円(半期有効)

■講師

鈴木喜一

■定員

10名程度
※対象年齢は18歳以上とさせていただきます。

講師紹介    鈴木喜一

建築家。武蔵野美術大学講師。神楽坂アユミギャラリー代表。ユーラシア全域にわたって独自の旅を続け、プリミティブな人間の風景をじっくり記録している。1999年より神楽坂建築塾、2000年より同美術塾・写真塾を主宰。著書に『語りかける風景』(風土社2000年)、『絵ごころの旅』(東京堂出版1998年)、『日本辺境ふーらり紀行』(秋山書店2007年)など多数。

カリキュラム

1

11/19

開講にあたって

「スケッチの楽しみ」美術講話と実演
美術講話の後、実際に水彩絵の具を使って実演をします。

2

12/3

水彩画の道具について

絵の具、筆、紙の揃え方、用い方等を具体的に解説します。その後、受講者の実技に入ります。

3

12/17

鉛筆のやわらかい使い方について

着彩に入るまでに、どの程度、鉛筆で画面を構成したらよいか、ということについても解説します。

4

1/28

計画と目標

真っ白い画面に一筆を置く、その前に、描く前の絵の計画と目標を立てましょう。そのことを意識した実技を行います。

5

2/4

野外スケッチ術

これまでは屋内でしたが、寒いかもしれませんが、実際にスコットホールを描いてみましょう。

6

2/18

発表と講評

この特別レッスンで描いた作品、自主的に描いた作品を実際に展示してみましょう。額装して公表することも大切なことです。

[講師からのコメント]
絵を描いている時間は無心になるんです。あれこれ何も考えない。すーっと自分の体内がきれいになっていく感覚がありますね。

受講にあたって

  • 途中からのご参加できます。
    途中参加の場合は規定により受講料の割引が適用されます
    事前にお電話でお問い合わせください。

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パンフレットをお送りいたします。
お送りするパンフレットと同様のものがPDFファイルでご覧になれます。

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お問合せ

早稲田奉仕園 講座担当
電話:03-3205-5403 E-mail program@hoshien.or.jp
【講座事務受付時間】 月~土(日・祝を除く)10:00~19:00

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