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受講生からのメッセージ (クラス名は2010年後期の受講クラス名です)

朝鮮語

タイ語

ラオス語

ベトナム語

クメール語

ベンガル語

ヒンディー語

モンゴル語

朝鮮(韓国)語クラス

朝鮮(韓国)語上級クラス(女性)

韓国語を学ぶきっかけは、ご多分にもれず、冬ソナのヨンジュンさんです。 しかし今は、ファン活動もすっかり卒業し純粋に言語を学ぶ楽しさから勉強しています。 今後は「ぼけ防止」のためにも継続したいと思っています。

授業は先生が常に質問を投げかけてくるので、良い緊張感の中あっという間に終わります。 クラスメートも積極的に答えるし、とんちんかんな答えに皆で大笑いすることもあり楽しく学んでいます。 先生のブラックユーモアも面白いです。 担当の先生が、特に発音に厳しいので、初めは正しい音を出せなくて冷や汗が出ていましたが、1年がたってみると、 少しずつ自分の発音も良くなってきたような気がします。 同時に先生が韓国語で授業をなさっても、 よく聞き取れるようになりました。 先日の「話してみよう韓国語」コンテストに出場し、大学生も多数いる中、 何とか3位をいただけたのはこのクラスで学んだおかげだと思います。

今後は、インプットだけでなくアウトプット(会話)の練習をし、 韓国に旅行した際には 韓国語で用が済ませられるようになりたいです。 自分のレベルに合ったクラスを見つけることが非常に重要だと思います。 社会人が語学を習得するには時間がかかりますが、とにかく継続していくしかないと思うので、頑張っていきたいです。

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タイ語クラス

タイ語初級クラス(30代、女性)

私の母はタイ人です。日本人の父と結婚して、私は日本で生まれて日本で育ちました。 母が優秀なおかげで、家庭内ではずっと日本語ですごしていました。そのため母の実家のバンコクに行くと、タイ人の親戚と会話が通じなくて母に通訳してもらってやっと会話ができる程度でした。母に頼らずに自分の力で親戚の人たちと会話ができるようになりたいと思い、奉仕園のタイ語講座を受講することにしました。

チャンヤー先生はいつもオシャレで若々しく、明るくて話しやすい先生です。授業では、教科書にそってギチギチと進めるのではなく、雑談を交えながらもさりげなく基本の言葉を応用した会話を練習したり、細かな発音の修正をしていただいています。楽な気持ちでレッスンをしていると思っていたら、ある日先生が「今までの授業で、このページまで進みましたよ」とおっしゃるので教科書を見てみると、ずいぶん先のページまで学習が進んでいたのでびっくりしました。

クラスにはいろいろな年齢層の方がいて最初は緊張していたのですが、授業が進むにつれ、わきあいあいとしてきて、今ではレッスンのあとに一緒にタイ料理屋さんに行き、情報交換などをするようになりました。奉仕園ではたくさんのイベントが催されており、先日はティーパーティに参加しました。他の言語のクラスの生徒の方たちとも交流ができて楽しかったです。これからもイベントがあれば、積極的に参加したいと考えております。

そして、これからもっとタイ語を覚えて、タイに旅行に行った時には親戚たちをもっともっと驚かせられるようにがんばりたいと思います。

タイ語中級クラス(男性、会社員)

リアン・パーサー・タイ(タイ語を学ぶ)の、きっかけ?それは35年ほど前へ、時を遡らなければなりますまい。 当時の私は早大の学部3年生で、ある伝手により、東南アジア4カ国を歴訪する機会を得ました。 その第2番目にタラップを降り立った大地がクルンテープ、タイの首都バンコクだったのです。 初めてなのに懐かしい、ありがちなこのフレーズに、私の想いの全てが凝縮されているといっても過言ではありません。 出会い頭に、その微笑みに、魅せられて以来、三十数年の間、焦がれ続けていたのでしょう。 好き、だから、知りたい。また知る、を楽しむ。昨春、再び、タイ語を学ぼうと考えた、動機です。

クラスメイトは、4人。アット・ホームでクールな雰囲気の中で、タイ文字・文法に挑む人、 会話に一日の長がある人、実生活の視線から迫る人、宿題大好きタイ旅行大好きな人、てんでにマイペースな4者4様なのに、 緩やかに結束も固めながら、ジェーン先生を囲んで纏まっています。たのしいタイ語が、今、ここに。

この年末年始に、渡泰して参りました。スワンナプーム空港内で行き方を教えてくれて、 コックン・クラップ!カオサン周辺の雑貨屋で値切り損ねたけれど、マイ・ペン・ライ!MBKセンター2Fにあるカフェでまったりと啜る、 冷チャーは、アロイ・マーク! 通じました。365日、一語一語、です。

自文化中心から、段階的な異文化理解への一助としての言語学習。またタイ語学習による、タイ文化理解の過程で、 日本的霊性の覚醒予感、あるいはディアスポラ的気分の熟成期待。 AKB48のBeginner♪と、NEKO JUMPのChuai mad noi♪を聴きながら。

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ラオス語クラス

ラオス語中級クラス(30代、女性、会社員)

数年前、仏教の国を旅したいと思い立って選んだのがラオスでした。そこで耳にした言葉は温かい響きで、なぜか心底から好きになりました。 ラオスの方は面白い話が大好きで、授業はいつも笑い声でいっぱい。ノンビリしているのもラオス譲りで、ゆっくりと勉強しています。

脱線もよく起こります。日本にはない食べものについて教わったり、お化けの話をしてみたり、先生の子ども時代のことを聞いたり。その一つひとつに、生徒みんなで「へえ~」です。

ラオス語の文字は、とても「丸い」のが魅力です。全部の文字が「○」の形から始まります。そのせいか、文字を書いているだけでも何だか穏やかな気分になるから不思議です。

私の目下の目標は、ラオス語版『ドラえもん』を読むこと。子どもたちが使う言葉も覚えられたらいいなと思っているのですが、意外と難航中・・・ゆっくり頑張ります。

見学の方が来てくださるのを、クラスの受講生みんなでお待ちしていますね。

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ベトナム語クラス

ベトナム語初級1クラス(40代、男性、経営学研究者)

2008年夏に企業調査でベトナムを1週間ほど滞在しましたが、何となく親しみを感じました。 いろんな方にお会いしまたが、ベトナム語で話してみたいと強く感じました。新しい言語を学ぶことで新たな世界が見えることに魅力を感じています。

先生は授業のためいろいろの補助教材を用意して一生懸命に教えてくださるのでとても良い勉強になっています。受講生はそれぞれ違うお仕事の方々ですのでいろんな興味深い質問もあり、楽しい雰囲気です。また、今まで何回もみなさんとベトナムレストランで行った交流会もとても楽しいものでした。

昨年秋に新宿御苑で写真を撮っていた人たちの「một(モッ)hai(ハイ)ba(バー)!(いち・に・さん!)」という言葉が耳に入ってきたときはとても嬉しかったです。最近は新聞や雑誌を読む時もベトナム関連の記事は必ず目を通すことになり、自然と関心が高くなりました。

いつか?仕事や旅行で活かせることを目指して勉強していきます。ベトナム語の表記は基本的にローマ字に近いので覚えやすいし、語彙には漢語からの借用語(漢越語)が多いので勉強しないのはもったいないと思います。

ベトナム語初級1クラス(60代、男性、写真家)

私は1947年生れの団塊の世代。青年期はちょうどベトナム戦争が激化した時期(1963~75年)と重なります。また国内は学園紛争と沖縄返還問題さらに公害問題が起きていた時期でもありました。何度もべ平連の「ベトナム戦争反対」のデモに参加しました。ウィシャル・オーバーカム(讃美歌471番)は思い出の曲です。

撮影旅行では特に東南アジアを旅しますが、長らくベトナムには近づけませんでした。何か心に刺さった棘のように感じていたからです。写真専門学校を卒業した頃は、すでに多くの報道写真家がベトナムに関わり沢山の写真が発表されていました。報道写真を志す若造には飛び込んで行く場もチャンスもありませんでした。

後年、旅をする時はガイドさんのお世話になっています。それでも合掌しながら現地語で挨拶すると喜んでもらえるので、気持ちが伝わったと自己満足していました。ベトナム語講座で学び、もう一歩ベトナムの人々と関係を深めたいと願っています。

ベトナム語初級2クラス(50代、女性、大学図書館勤務)

仕事でベトナムに行くことになり、予備知識なしに行ってみた。亜熱帯の息苦しい熱気と、発展著しいエネルギッシュな街。そして、ちょっと気を抜くと強かにボラれたりするけれど、臆せずもう一歩近づくととても親切なベトナムの人たちにすっかり魅了されてしまい、その後数回通った。次回はベトナム語がもっと上手になっていたいと思い、テキストを買って勉強を始めてみた。が、文法はともかく、27の子音、11の母音、そして中国語より多い6つの声調を独学でマスターするのはとても無理と観念し、奉仕園の講座を受けることにした。

入門クラスでの半年はとにかく発音をみっちり丁寧に教えてくださったのでありがたかった。先生は日本人が作った既成のテキストだけでなく、オリジナルのプリントで生きたベトナム語を教えてくれたり、ベトナムの文化、習慣などを画像、映像資料で紹介してくれたりと、懸命に取り組んでくださる。そんな先生のお人柄もあって、私達生徒も年齢、性別を越えてとても仲良くなり、初級1クラス、2クラス合同で年間数回ベトナム料理を食べに行ったり、ベトナム関連のイベントに出かけたりしている。

ベトナム語を始めてもうすぐ一年半。最近では簡単な自己紹介もできるようになり、みんなでベトナムへの「修学旅行」に行こうという話も出ている。これからも楽しく学んでいきたいと思う。

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クメール語(カンボジア語)クラス

クメール語初級1クラス(30代、女性、団体職員)

学生のときスタディツアーで初めてカンボジアを訪れました。 その後縁があり、仕事でカンボジアへ時折短期間ですが往復しています。

カンボジアの若い人たちは本当に勉強熱心で数ヶ国語を話す人も少なくなく、日本語と英語で用事は足りるかもしれません。 けれどカンボジアの元気に働くお母さんたちともっと話したい!と思い、早稲田奉仕園のクメール語講座に出会いました。

クラスは少人数で質問もとてもしやすい雰囲気です。日常会話で自然な発音や言いまわし・ニュアンスまで、 日本語流暢なネイティブの先生が教えてくださるので、マーケットでも聞き取れる言葉が大分増えました。

また、始めはみな同じように見えていたくねくねのクメール文字が、少しずつ区別できるようになり音を帯び始めたのは、 ひらがなを習ったときに似た喜びかもしれません。言葉の数を増やしもっと聞き取れるようになって、 カンボジアの人たちの生活や感覚をさらに発見していけたらと思っています。

クメール語初級2クラス(20代、女性)

初めてのカンボジア旅行で触れた人々のエネルギーにひかれ、この国についてもっと知りたい!との思いで受講しました。

難しく思えたクメール文字も先生が丁寧に何度も教えてくださりゆっくりとですが自然に読めるようになりました。
また授業ではテキストの他にカンボジアの歌やことわざ、神話やなぞなぞなどを使った授業もあり、楽しみながら学ぶことができます。
特に、私達のクラスは食べ物に目がない人が多いのでカンボジア料理を食べに行ったり、作ったりと課外授業も盛んです。

ソクビル先生やカンボジアが大好きなクラスメイトとの交流は、言葉だけでなく文化や歴史の違いなど毎回新しい発見がある貴重な時間です。

受講してから訪れたカンボジアでは、簡単な挨拶や会話ができることに一つ一つ感動しきりでした。そして、さらに深く理解したいと思うようになりました。

クメール語は慣れない言葉で難しいと思うかもしれませんが、興味のある方は是非学んでみてはいかがでしょうか。 そうすれば、カンボジアをぐっと身近に感じることができると思います。

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ベンガル語クラス

ベンガル語初級1クラス(30代、女性、法人職員)

私がベンガル語を学ぼうと思ったきっかけは、仕事でバングラデシュに滞在したことでした。仕事上の会話は英語ですむのですが、村のおばさんや子どもたち、お店の人たちとは全く会話ができません。それがとてもつまらなく、少しでも話せるようになりたいと思い、受講を始めました。

クラスは少人数で、初めてベンガル語を習う方ばかりでしたので、気おくれせずに授業を受けることができました。毎回雑談も交えながら楽しく授業を受けています。授業のあと先生もご一緒に食事に行ったりもしています。

ベンガル語を学んでみて、それまで絵にしか見えなかった文字が、文字として読めるようになったことが感動でした。また、簡単な文章を作ることもできるようになりました。この歳になって新しいことを学ぶのは、とても新鮮で興味深いものでした。

今度、またバングラデシュに行く機会があります。今度は少しでもベンガル語を話そうと楽しみにしています。片言でも現地の言葉を話せれば、かならず得るものはあると思います。

今後もまだまだ勉強を続けて、もう少し会話らしきものができるようになりたいと思っています。ベンガル語に興味のある方、ぜひ一緒に学んでみませんか?ぐるぐるした絵が「文字」になっていく喜びを、ともに味わっていきましょう!

ベンガル語中級クラス(70代、男性)

今まで何度となく「なぜベンガル語を勉強しているの?」と聞かれて、いつも困っていました。 自主的なきっかけでなく「たまたま」で、それを話すと長くなるからです。早送りで書きますと、 「妻が『婦人之友』愛読者の『全国友の会』の会員で、当時友の会がバングラデシュの女性グループと交流していて、 そのうち妻に早稲田奉仕園でベンガル語を習いたいので一緒に行かないか、と誘われたので、軽い気持ちでつき合った」のでした。

その後『シャプラニール』のバングラデシュ・スタディツアーに参加し、そこで触れたバングラデシュの自然(水)と人(歴史)に関心を持つようになったのが、第二のきっかけです。 私は当時68歳で、新しく語学を始めるのは一苦労でしたが、ムンシ・スルタナ先生の懇切な手ほどきで続けることができました。 その後、JICAで多くのベンガル語生徒を育ててこられたムンシ・アザド先生が代られて今に至っています。ムンシ先生ご夫妻によって、きっかけが継続になりました。

今後もバングラデシュの歴史、物語、出来事など、ベンガル語で学んで行きたいと思っています。

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ヒンディー語クラス

ヒンディー語初級(女性)

インド人に会うと必ずと言って良い程、ヒンディー語を何故学んでいるのか訊かれます。答えは「インド料理が好きだから」。完全に食べる方専門ですが、カレー好きが高じて私はヒンディー語を始めました。こういう受講生はあんまりいないかもしれませんね(笑)。

雪下先生は授業中、雑学も交えて、へえーと思うような話を沢山して下さいます。ますますインドに対する興味が深まっていきますし、その脱線がとても面白いのです。

昨今、インド料理店が増え、IT技術者など在日インド人も多く、日本国内でもヒンディー語を使う機会は沢山あります。 BRICSの一国であるインドは、世界経済の中での存在感をますます高めていますし、従来のヨガや料理、映画、音楽、ダンスといった文化的興味を越えた関心が高まっています。

学ぶことに終わりはありません。知れば知るほど奥が深く、自分の無知・勉強不足を実感します。語学習得に近道はありませんが、共に励ましあえる仲間がいるから、もっと頑張れます!

ヒンディー語上級クラス(女性、会社員)

ヒンディー語を習い始めてはや6年が経とうとしています。その間、幾度も欠席し意欲喪失の危機に見舞われましたが、それでも近頃やっとカタコトの会話ができるまでになりました。

昨年の末に実現した「父親連れインド旅」でもそのカタコトが十分役に立ち、ブロークンヒンディーでがんがんまくし立てる娘の雄姿を見せることができ大変満足しています。

こうして何とかクラスにぶら下がりながらここまで来られましたのも一重に根気強く見守って下さる雪下先生とスウィーティー先生、そしてインドが大好きなクラスメイトの皆さんと過ごす楽しい時間に他なりません。

いずれはヒンディー映画を字幕なしで!!と夢は果てしなく尽きませんが、まずは基本の『授業の復習第一』で頑張っていこうと思います。これからもよろしくお願いいたします。

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モンゴル語クラス

モンゴル語初級クラス(30代、女性、会社員)

2009年夏に初めてモンゴルに行き、素晴らしい大自然の中で遊牧民の人達とのホームステイを経験してきたのですが、心豊かな遊牧民の人達とふれあい、その中でたくさんの事を経験してきました。

その旅以来、モンゴルにすごく興味を持ち、お世話になったホストファミリーの皆さんとモンゴル語で話したい!そんな思いで始めたモンゴル語。初めて勉強するモンゴル語はすごく難しく、覚えるのが大変ですが、それでも何より学び始めてよかったと思うのが、学ぶ事で縁あって出会えた人達がいるという事です。

モンゴル語に限りませんが、やはりその国を、その国の人達をもっと知りたいと思ったら、その国の言語を勉強するのが一番です。その言語を勉強することで色々な出会いや発見もあるし、何よりもその国の人達とその国の言語でコミュニケーションとれるってすごく素敵ですよね。一歩足を踏み出す事で得られる事がたくさんあるので、少しでも興味ある人はぜひ挑戦してみてほしいなと思います。

モンゴル語初級クラス(10代、男性、小学生)

モンゴル語を始めたきっかけは、将来、古生物学者になってモンゴルで化石を掘りたいからです。 モンゴル語の発音は英語よりも話しにくいけど、日本語と同じように言葉が並んでいるので楽しく勉強することができます。

先生は、優しくてとてもわかりやすく教えてくれて、クラスの雰囲気はとても楽しくてにぎやかです。 クラスでは、受講生みんなが頑張ってたくさんモンゴル語を話します。「わからん」って言われるけど、 僕は小学校の友達にもモンゴル語を話して自慢しています。

今の目標は、モンゴルに行って、モンゴルの人とモンゴル語で話すことです。 その目標に向かって勉強を続けていきたいと思っています。
(インタビュー形式で行いました。聞き手・書き起こし:担当スタッフ)

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